北軽井沢の高原リゾート「浅間ハイランドパーク」「北軽井沢ハイランドリゾートホテル」のスタッフブログです。

イベントの最近のブログ記事

浅間ハイランドパーク内カフェレストラン「アタゴオル」にて、今秋、
素敵な演奏家(齋藤 静、今村 尚子)によるコンサートが開催されます。
近隣にお住まいの方、別荘滞在中の方、是非ご参加ください。

参加ご希望の方は、お電話にてお申し込みを。
アタゴオル(電話0279−84ー3663)まで。

■日時:9月23日(土・祝) 15:00開場、15:30から16:15まで演奏

■プログラム:愛の挨拶(エルガー)、白鳥(サン サーエンス)、ス・ワンダフル(ガーシュウィン)、
枯葉(ジョセフ・コスマ)、リベルダンゴ(ピアソラ)、ハンガリアン・ラプソディ(ポッパー)他

■入場料:2,000円 [ワン・ドリンク(ホットコーヒー、ホットティー、ソフトドリンク)込み]

■自由席、事前予約30名様まで。

■協力:株式会社トライビート、浅間ハイランドパーク

齋藤 静(チェロ)

東京東京芸術大学音楽学部卒業。
在学中より、読売交響楽団等のオーケストラ 、室内楽などで演奏する傍ら、
劇団四季 (ライオンキング) などミュージカルの音楽や、
ポップスのアーティスト のレコーディング、ライブなど、
幅広い分野で演奏活動を行っている。
2013年ソロアルバム「Dream」を発売。
saitoh.jpg
























今村 尚子(ピアノ)
桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部ピアノ科卒業、
桐朋学園アンサンブル・ディプロマコースを修了。
京都フランス音楽アカデミーより奨学金を得て、
パリ・エコール・ノルマル音楽院に留学。
国内外の多数のアーティストとの共演、CD録音、NHK−FM出演、
音楽アカデミーやフェスティバル等公式伴奏者、オーケストラ鍵盤奏者等、
アンサンブルピアニストとして活躍している。
imamura.jpg

軽井沢にて毎冬に開催されているウィンターフェスティバル。

クリスマスのイルミネーションからコンサートなど色々なイベントが2月11日まで各所で開催されております。

年間を通して楽しめるリゾート、それが軽井沢の魅力ですね。

スキーやスケートはもちろんのこと、
色々な冬の楽しみ方を探してみてはいかがでしょうか。


詳しくはこちらのHPまで。
http://www.karuizawamonogatari.jp/home


15283900_1027569514035702_7325895553242164081_n.jpg




秋も深まり、いよいよ冬の足音が聞こえてくるようですね。
軽井沢にて毎年開催されている、ウィンターフェスティバル、今年のテーマは
「〜雪 ふわふわ ホッ!」

11月28日には、軽井沢駅北口を歩行者天国にして、オープニングセレモニーも開催されます。
冬の始まりを楽しんでみてはいかがでしょうか。

2016_huyumonogatari_facebooktop.jpg





オープニングセレモニー

 2015年11月28日(土)

ホワイトクリスマス in 軽井沢

 2015年11月28日(土)〜12月25日(金)

バレンタイン in 軽井沢

 2016年1月30日(土)〜2月14日(日)

バレンタインHANABI

 2016年2月13日(土)

詳しくはHPにて。
http://www.karuizawamonogatari.jp/






軽井沢といえば美術館が多く、文化的な側面をもっているリゾートとしても有名です。
そんな軽井沢に「ニューアート」を発信し続けている美術館があります。
心地よい秋の風に加え、芸術を堪能するのも、軽井沢の魅力の一つではないでしょうか。

knam2014gutai_banner.jpg
軽井沢ニューアートミュージアムでは、これまで「世界に通用する日本のアート」を新しい視点から“New Art”として再領域化し、世界に発信することを目標として活動を行ってきました。今回はパフォーマンスアートやハプニング、インスタレーションという分野の先駆者として今日の現代アートの礎を築き、国内外の様々なアーティストに影響を与えた前衛芸術グループ“具体美術協会”に焦点を当てます。

本展覧会では同協会に所属した各アーティストたちが、吉原治良と共に歩んだ1954年から1972年までの具体美術協会の時代と、各個人が一人の前衛芸術家として活躍した具体解散後から現代までの作品を合わせて展示します。「具体」の精神を受け継いだ前衛芸術家たち、すなわち“具体人”たちの創造の発見と発明、そしてその実践により生み出された表現の軌跡、生涯にわたる制作活動を個展のかたちで順次紹介します。具体の精神と独自の理論の融合による洗練されたタブローや、自らの肉体や予想外の道具を駆使したアクションの痕跡など、これぞ“日本の現代アートの原点”と呼べる作品を体感していただけます。

期間

2014年10月01日 – 2015年09月23日

会場

軽井沢ニューアートミュージアム 第1〜第6展示室(2階) 

開館時間

10月 – 3月 11:00〜17:00
4月 – 6月 10:00〜17:00
7月 – 9月 10:00〜18:00
※最終日は15:00まで
※入館は閉館30分前まで 

休館日

毎週火曜日(祝日の場合は翌日)

料金

一般 : 1,500円
65歳以上・高大生 : 1,200円
中・小生 : 700円
未就学児 : 無料

お問い合わせ先

軽井沢ニューアートミュージアム
Tel.0267-46-8691
学芸課

2014年度 軽井沢写真コンテスト 作品展示が開催されております・
軽井沢千住博美術館 ギャラリー館
入賞作品を含め、全国各地から応募いただいた作品を展示します。素晴らしい作品をぜひご覧ください。

■とき
2015/3/1(日) 12時から17時まで
2015/3/2(月)〜3/26(木)まで 9時30分から17時まで
※火曜日は美術館休館日のため、ご覧いただけません。
■ところ

軽井沢千住博美術館 ギャラリー館
テーマ 1 一般部門
軽井沢町内で撮影した風景。軽井沢の四季に溶け込む自然な表情の人物・動物の写真。
テーマ 2 浅間山部門
軽井沢町内から望む浅間山。

お問合せ
軽井沢観光協会 TEL:0267-41-3850


2014karuizawaphotocon_grampri.jpg

アイテム

  • imamura.jpg
  • saitoh.jpg
  • 20170715163509 (1).jpg
  • IMG_1592.JPG
  • syokubutu.JPG
  • 18739637_1189396064519712_6890084330803124452_n.jpg
  • 18664420_1189396061186379_7927970544764669833_n.jpg
  • kore.jpg
  • P2190569.JPG
  • P2190570.JPG

2017年8月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

アーカイブ